食品・飲料用包装容器の基礎とGX対応の最新動向【LIVE配信】
開催日時:2026年2月18日(水)12:30~16:30
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- 主催:(株)R&D支援センター
食品・飲料用包装容器の基礎とGX対応の最新動向【LIVE配信】
~持続可能な社会に向けたリサイクルリングの現状と課題、目指すゴール~
■開催日時: 2026年2月18日(水)12:30~16:30 ■会場: 【WEB限定セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます ■定員: 30名 ■講師: 東洋製罐グループホールディングス(株) 参与 神崎 敬三 氏 【略歴】 1986年 広島大学大学院理学研究科化学専攻 卒業 1986年 東洋製罐株式会社入社 技術本部所属 金属容器開発、軟包装開発、PETボトル、プラ容器開発等に従事。 2018年 東洋製罐 取締役・テクニカルセンター長、 2022年 東洋製罐グループホールディングス 常務執行役員 資材・エネルギー調達を管掌 2025年 参与 日本包装技術協会 理事 日本食品包装協会 常務理事 ■受講料: 49,500円(税込、資料付き/1人) ※最新のセミナー情報を「配信可」にすると割引適用(登録無料) 会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で49,500円(税込)から ・1名で申込の場合、 46,200円(税込)へ割引になります。 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計49,500円(2人目無料)です。 ■備考: 資料付き
【LIVE配信セミナーとは?】 ■主催: (株)R&D支援センター ■受講対象・レベル: 素材提供、包装容器、包装技術、販売、流通に関わっている方全般が対象です。包装容器の役割と環境対応、経営課題に興味がある人ならば、実務経験の長さは関係ありません。 ■必要な予備知識: 講義の中で基礎的なところから説明していくので、内容に興味がある方であれば特に予備知識は必要ありません。環境対応、廃プラ問題、リサイクルに興味がある方であれば大丈夫です。 ■習得できる知識: 食品・飲料用包装容器の基礎知識が習得できます。包装容器の役割、社会に及ぼす影響、各種包装容器が様々な素材から出来ていること。素材ごとに環境対応は異なっており、その現状と課題、そして目指すべきゴールについて、全体を俯瞰する形で理解できるようになります。 ■趣旨: 包装容器は、飲料、食品を安全に長期間保存でき、遠方への輸送も可能であり、持続可能な社会に必要不可欠な存在である。一方で、素材および容器の製造にかかわるGHG排出の削減や廃プラ問題などの課題も抱えている。包装容器は、素材、構成に起因して環境対応が異なっており、そのGXの取り組みは、新たな「容器のシェアバランス競争」を加速させている。各種包装容器について学び、GXの取り組みの現状と課題を示し、全体を俯瞰した包装容器の目指すべきゴールについて述べる。 ■プログラム: 【前編】12:30~14:30 「包装容器入門」 ☆各種包装容器の基礎を学ぶ。 1.金属缶(スチール缶、アルミニウム缶) 2.ガラスびん 3.飲料用PETボトル 4.プラスチックボトル、プラスチック容器 5.レトルトパウチ 6.紙容器 【後編】14:30~16:30 「包装容器の役割、進化、GX取り組みと目指すべきゴール」 ☆包装容器のGXはシェアバランス競争で加速している。 各種包装容器のリサイクルの課題と目指すべきゴール。 1.包装容器とSDGs 2.包装容器の歴史 3.包装容器のシェアバランス競争 ①オレンジジュース、②清涼飲料 4.包装容器のGXとシェアバランス競争 5.包装容器のGXの取り組みと課題 ①リサイクルリング、②スチール缶、③アルミ缶、④ガラスびん、 ⑤PETボトル、⑥オレフィン容器、⑦パウチ、⑧紙容器 6.包装容器の役割(これまで) 7.包装容器の役割(これから)とGX推進 8.ウルトラマラソン(まとめ)
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