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すぐ使える粘弾性測定を用いた材料物性評価【LIVE配信】

すぐ使える粘弾性測定を用いた材料物性評価【LIVE配信】

開催日時:2026年6月19日(金)10:30~16:00

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主催:(株)R&D支援センター

すぐ使える粘弾性測定を用いた材料物性評価【LIVE配信】

 

■開催日時: 2026年6月19日(金)10:30~16:00

■会場: 【WEB限定セミナー】※在宅、会社にいながらセミナーを受けられます 

■定員: 30名

■講師: 
東亞合成(株) 製品研究所 主査 高木 晃 氏

 ■受講料: 55,000円(税込、資料付き/1人)
※最新のセミナー情報を「配信可」にすると割引適用(登録無料)
会員(案内)登録していただいた場合、通常1名様申込で55,000円(税込)から
 ・1名で申込の場合、44,000円(税込)へ割引になります。
 ・2名同時申込で両名とも会員登録をしていただいた場合、計55,000円(2人目無料)です。

■備考: 
資料付き 
【LIVE配信セミナーとは?】 ■主催: (株)R&D支援センター ■趣旨:   本講演は、会社に入ってから「レオロジーを始めた方」、「レオロジーの測定はできるけど解析の仕方がよくわからない方」、「レオロジーの応用解析をもっと知りたい方」を対象にしたセミナーです。  レオロジーはポイントさえ掴めれば誰でも理解できます。そのポイントを実際に測定した結果を基に、分かりやすく・やさしく・おもしろく説明します。また、測定上の注意点や設定パラメーターもご紹介いたします。なお、今回の講演では、ほとんど数式は出てきません(ただし、重要な式は紹介します)。レオロジーを勉強する第一歩として講演を聴いて頂ければと思います。 ■プログラム:  1.レオロジーの概念  1.1 レオロジーで何がわかるのか?  2.1 レオロジー挙動を利用した商品 2.レオロジーの共通語  2.1 フックの法則 / ニュートンの法則  2.2 粘弾性測定  2.3 貯蔵弾性率と損失弾性率 3.ずり速度と粘度の関係  3.1 粘度計とレオメーターの違い  3.2 チクソトロピー / レオペクシー / ダイラタンシー  3.3 アロンアルフアの粘度調製 4.粘着性能と粘弾性挙動  4.1 粘弾性を用いた塗布性の評価 5.種々の粘弾性測定  5.1 歪み分散測定  5.2 温度分散測定  5.3 周波数分散測定  5.4 定常流動粘度  5.5 ずり速度  5.6 応力緩和測定 6.測定後の解析(得られたデータの取り扱い方)  6.1 時間-温度換算則  6.2 スライムの緩和時間を求める  6.3 ゴム状平坦部から絡み合い点間分子量を求める  6.4 高分子鎖一本に何個の絡み合いがあるか  6.5 ゲル化臨界点 7.その他  7.1 非線形粘弾性 ≪質疑応答≫